『地方道路交付金事業』について
地方道路交付金事業とは・・・
一定の地域において、地域の課題に対応し、複数一体(パッケージ)となって行われる事業に対して、交付金を交付することにより、地方の創意・工夫を生かした個性的な地域づくりを推進することを目的に、昭和60年度に創設された制度です。
目標達成型の導入について
平成16年度より、目標達成に対する費用をパッケージに対して構成する個別事業の実施を地方の自由裁量に委ね、事後的に評価する方法【目標達成型】が導入されました。
これにより、各自治体は、毎年度、パッケージの整備効果を公表することとなっています。
終了したパッケージ事業(事後評価)
[パッケージ番号:11]
新規パッケージ事業
[パッケージ番号:9]
登録日: 2009年6月2日 / 更新日: 2010年2月9日



