■ 令和元年7月から障害福祉サービス等の対象となる疾病が361へ拡大されました

 平成25年4月に施行されました障害者総合支援法では、障がい者の範囲に難病等の方々が加わり、身体障害者等手帳の所持の有無に関わらず、必要と認められた場合に障害福祉サービス等の受給が可能になりました。

 また、対象疾病が見直しされ、令和元年7月から361疾病に拡大されました。

 対象疾患に羅患していることにより障がいがある方で、各種障害福祉サービスの受給を希望される方は、下記担当窓口までお問い合わせ下さい。対象疾患は別添に掲載しております。。

  ※障害児・者については、障害福祉サービス、相談支援、補装具、及び地域生活支援事業

  障害児については、障害児通所支援及び障害児入所支援等

 

 

→ 対象疾患一覧 [588KB pdfファイル]